がん患者さんの「治療と生活」をつなぐ、具体的な情報とケア体験を提供する場所です。
医療者やヘルスケアに携わる多くの専門家の手によるプログラムを通して、患者さんがより自分らしく少しでも快適な生活を送れるよう、サポートしていきます。また、広く地域に開かれたスペースとして多くの人々が情報を共有し、支えあいを実践できる場になることを目的としています。医療施設、ショッピングモールなど国内外のさまざまな場所に開設し、各地域の特性を生かしながら、立地に合ったソフトを展開していきます。
リボンズハウスの役割について、2008年10月2日におこなわれたメディアポリス医学研究財団メディアセミナーより抜粋して掲載します。
| 十和田市立中央病院(青森県十和田市) |
| 医療法人鉄蕉会亀田メディカルセンター(千葉県鴨川市) |
| 聖路加国際病院(東京都中央区) |
| 藤田保健衛生大学病院(愛知県豊明市) |
| 国立病院機構京都医療センター(京都府京都市) |
美容ジャーナリスト山崎多賀子さんによる「ココロとカラダのサポートセンター」レポート【PDF】 |