放射線科医をしていますが、患者さんの日常生活を圧迫しない低侵襲の診断と治療を先端的技術を用いて患者さんに提供するサポート役の一翼を担っていきたいと思います。
医療から見放された人の話を多く聞いてきましたが、逆にがんは死ぬ病気ではないということを社会に認識して欲しいと思います。
キャンサーリボンズではがんは特別ではないことを多くの人に伝えていけたらいいと思います。